棟方志功画伯は終戦直後の足かけ7年間(昭和20年〜27年)の福光町での疎開生活中、数多くの作品を残しています。40代の芸術家。版木も思うように手に入らない苦しい戦後の生活でした。 棟方志功と福光とのふれあいを感じ、知らなかった棟方志功に思いをはせてみませんか?
福光町民の翼 (2002.06) 福光町合併50周年記念 (2002.05) いいとこみっけ